自動車保険の保険料の安さ 

保険料の安さで選ぶ自動車保険

自動車保険会社から見積もりを取って比較すると
同じような補償内容であっても、どこが一番安いか一目でわかります。

 

保険料の安さにこだわるのであれば、やはりダイレクト系損保の自動車保険です。

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●ダイレクト系損保

 

【外資系】
・チューリッヒ
・アクサダイレクト
・アメリカンホームダイレクト

 

【国内】
・ソニー損保
・イーデザイン損保
・SBI損保
・三井ダイレクト

 

 

ダイレクト系損保とは代理店を通さず直接、ユーザーがインターネットや電話を使って
契約して保険料を支払うことです。

 

全国各地に店舗を構える代理店系損保と比べて数百人の社員で通常運営しています。

 

また、リスク細分型システムを導入しているため、保険料の大幅値引きを実現しています。

 

安い順に並べると

 

外資系ダイレクト損保<国内ダイレクト損保<代理店系損保 となっています。

 

だいたい、外資系ダイレクト損保と代理店系損保の差は
年間にすると40,000円〜50,000円ぐらい
にはなります。

 

同じ、もしくは似たような補償内容であってここまで価格差があるならば
断然ダイレクト損保がいいですよね。

 

私自身も7年ぐらい代理店型損保の自動車保険を利用してきましたが、
コストを削りたかったので、テレビCMでおなじみのソニー損保に乗り換えました。

 

幸い大きな事故を起こしたことはこれまでないのですが、
ロードサービスは充実しているので何度か助けられました。

 

ダイレクト系損保で気を付けておきたいこと

 

見積もりを作るときは、自分で保険金額や免責を決めて
入力していきますので、自動車保険についてある程度知識がないと難しいです。

 

条件を自分で決める、つまり自己責任で加入しますので、
補償内容を保険会社のせいにするようなことはあってはいけません。

 

一番どこの会社が安いのかということですが、
保険料は条件で変わりますので一概にどこが安いと断言できません。

 

近年注目を浴びているのが、アクサダイレクト、SBI損保、三井ダイレクトです。

 

年間走行距離が少ないとかなり安くなりますので、
まずは一括見積もりを取って比較してみるといいですよ。

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