ダイレクト型自動車保険のメリットとデメリット

ダイレクト型自動車保険のわかりやすいメリット・デメリット

自動車保険には自賠責保険と任意保険の2種類がありますが、
その任意保険はさらに、代理店型とダイレクト型に分かれます。

自動車保険,ダイレクト,メリット,デメリット

 

ダイレクト型保険とは、電話やインターネットを用いた通販型の保険でここ最近、外資系の損害保険会社がメインとなって国内シェアを拡大しています。

 

ですが、通販というと「顔が見えない」ということから、
大事な自動車保険を通販で簡単に買って大丈夫なの?という
意見も多いようです。

 

そんなダイレクト型保険を使うメリットやデメリットについて調べてみました。

 

ダイレクト型保険のメリットとは

 

保険料が従来の代理店型よりも20〜50%安くできる。

 

安いから補償がお粗末かというとそうではありません。

 

保険料は安くても代理店型の保険と同等の補償を受けることができるため、
加入者は年々、増加しています。

 

中間コストが不要

 

その名のとおり、直接(ダイレクト)、ユーザーがインターネットや電話を
使って申し込むため、保険料を安くすることができるのです。

 

事故対応や示談交渉も大丈夫

 

安さゆえに事故対応がきちんとできてないのではないかと
不安に思う人は多いことでしょう。

 

現実として、対応が悪いと競争の激しい保険業界で生き残っていくことは無理な話です。

 

ですが、いつも事故現場に必ず来てくれるかというとそうではないようです。

 

軽度の事故であれば、電話やメールでのやり取りとなります。

 

また、ダイレクト型や代理店型にかかわらず、対応の良し悪しはその時に担当した人によるようです。

 

24時間365日いつでも見積もり依頼、申込み、更新ができる。

 

運転免許証、保険証券、車検証の3点がそろっていれば夜中であろうと休日であろうと、
申し込むことができるので忙しい人にはぴったりです。

 

ダイレクト型保険のデメリットとは

 

保険金を請求するときに自分で書類を作成しなければならない
ということがデメリットです。

 

書類作成して手続きするのは、手間がかかり、難しい部分もあります。

 

その点、代理店型であれば頼ることができるので面倒さはありません。

 

したがって、ダイレクト型保険を利用する際には、自動車保険の知識が
ある程度必要
になってきます。

保険の窓口インズウェブ

自動車保険は比較で安くなる!

最大22社 最短5分
CMでお馴染の保険会社も見積り可
5万円以上安くなった人も!




保険スクエアbang!

複数比較で最も安い自動車保険を選ぼう!

大手保険会社も多数参加
見積もり結果がすぐわかる!
毎年、自動車保険の満期日をお知らせ!




SBI損保

オリコン日本顧客満足度ランキング自動車保険部門
「保険料」7年連続第1位を獲得!


低価格で大好評!
安心の事故対応&充実のロードサービス!